top of page
症状の出ている部位はどこですか?
主な症状と考えられる原因


【いわき市 整体】背中の張りは“前側”が原因だった💡腸腰筋と四頭筋をゆるめるだけで改善する理由
👀はじめに 「背中が張るから背中をほぐす」 多くの人がこう考えますが、実は 背中の張りの原因は“前側”にあることがとても多いんです。 特に重要なのが… 👉 腸腰筋(お腹の奥) 👉 大腿四頭筋(太もも前) この2つが硬くなると、腰や背中は常に引っ張られ続け、 どれだけ背中をほぐしてもすぐ戻ってしまいます。 🔍 なぜ前側が硬いと背中が張るの? ① 骨盤が前に倒れ、腰が反りやすくなる 四頭筋(特に大腿直筋)が硬いと、骨盤を前に引っ張ります。 すると… - 腰が反る - 背中の筋肉が常に伸ばされる - 張り・疲れが取れない という状態に。 ② 腸腰筋が硬いと、腰椎が前に引っ張られる 腸腰筋は“腰椎を前に引く筋肉”。 ここが硬いと… - 腰椎の反りが強まる - 背中の伸展筋がガチガチ - 呼吸も浅くなる 背中の張りの“根っこ”になりやすい筋肉です。 ③ 背中は「代償」で働きすぎているだけ 前側が硬い ↓ 骨盤と腰椎が前に倒れる ↓ 背中が必死に支える ↓ 背中が張る・疲れる・痛い つまり背中は“悪者”ではなく、 前側のバランスを補って頑張りすぎてい
2月21日


【いわき市 腰痛】腰痛に多い「立ち仕事」の原因とは?整体での改善ポイントも解説!
👀はじめに… 販売・サービス・介護・工場など立ち仕事の方の腰痛はとても多い相談です。 「長時間立っているだけで腰が痛い…」 「湿布やストレッチでは良くならない…」 そんな方に向けて、立ち仕事の腰痛の原因と、整体での改善ポイントをわかりやすくまとめました。 立ち仕事 腰痛 1|立ち仕事で腰痛が起こりやすい理由📝 ① 重心が前にずれる(反り腰)➡️ 腰に負担 長時間立っていると… - お腹の力が抜ける - 骨盤が前に傾く - 腰が反る この姿勢が続くと、腰の筋肉がずっと緊張状態になり痛みにつながります。 ② お尻・太ももがガチガチに🍖 立ちっぱなしは、 - お尻(大殿筋) - 太ももの裏(ハムストリングス) が固まりやすく、骨盤の動きが悪くなります。 結果として腰だけに負担が集中します。 ③ 足のアーチが崩れる👣 立ち仕事の方に多いのが、 - 偏平足 - 外反母趾 - 足裏の疲労 足のクッションが弱くなると、地面からの衝撃が腰に直撃します。 ④ 同じ筋肉に負担が集中⚡ 座る・歩くと違い、立ちっぱなしは体重の逃げ場がないため、腰の筋肉が疲れ切っ
2月20日


【いわき市 肩こり】肩こりが治らない原因とは?うちごう整体院で改善アプローチ
「肩をほぐしても、すぐ元に戻ってしまう😢」 「湿布・ストレッチ・マッサージを続けても変わらない💦」 こうした“なかなか良くならない肩こり” に悩んでいる方はとても多いです。 実は、肩こりが長引いてしまう方には 👉 いくつかの共通点 があります。 うちごう整体院では、肩だけを見るのではなく、 🧍♂️ 身体の使い方 🔄 動きのクセ 🏠 日常生活の背景 まで丁寧に確認することで、「なぜ肩こりが治らないのか」 を具体的に見つけていきます✨ 🔎 肩こりが治らない“本当の原因”を深掘り 🧠 ① 肩ではなく「脳」が肩を緊張させている 意外ですが、肩こりは筋肉だけの問題ではありません。 脳が「ここを固めて守ろう⚠️」と判断すると、肩の筋肉は常にオンの状態になります。 - ストレス - 睡眠不足 - 呼吸の浅さ これらが続くと、脳が“緊張モード”のままになり、肩こりが慢性化しやすくなります。 🦴 ② 肩甲骨が“動いていない” 📈肩甲骨は本来、1日に数千回動く関節です。 しかしデスクワークやスマホ姿勢が続くと… - ↔️肩甲骨が外に広がる -
2月19日


【いわき市 腰痛】腰痛でお悩みの方へ|整体で改善を目指す方法🧘♂️🌿
👀はじめに… 「朝起きると腰が重い…」 「長時間座っていると痛みが戻ってくる…」 「湿布やストレッチではもう限界…」 そんな“日常のつらさ”を抱えたまま、なんとなく我慢していませんか? 実際、整体院にも腰痛の相談は多いです。 腰痛は「年齢のせい」でも「体質のせい」でもなく、正しく整えれば変わる症状です✨ 🔎 なぜ腰痛は“なんとなく続く”のか? 腰痛は、急に「ドン」と痛くなるタイプだけでなく、 **じわじわ続く“慢性的なタイプ”**がとても多いです。 その背景には、こんな原因が重なっています👇 - 同じ姿勢が長く続く - 呼吸が浅くなり、背中〜腰がこわばる - 骨盤まわりの筋肉がうまく働いていない - ストレスで体が緊張しやすい - 運動不足で血流が落ちている どれか1つではなく、複数が積み重なることで痛みが固定化してしまうんですね。 👐 整体でできることは? 体の状態に合わせた調整を行います。 整体で期待できる変化 - こわばった筋肉がゆるむ - 呼吸が深くなる - 骨盤まわりの動きがスムーズになる - 血流が良くなり、回復力が上がる -
2月17日


【いわき市 腰痛】腰痛で朝がつらい方へ|原因と整体での対処法
👀はじめに 「朝起きた瞬間、腰が重い…」 「寝起きだけ痛くて、動いているうちに少しラクになる」 そんな“朝だけつらい腰痛”に悩む方はとても多いです。 いわき市 腰痛 🔎 なぜ“朝だけ”腰が痛くなるのか? 朝の腰痛には、いくつか共通した原因があります。 ① 寝ている間に筋肉が固まる 睡眠中は体温が下がり、筋肉も動かないため、 腰まわりの血流が落ちてこわばりやすい状態になります。 ② 寝返りが少ない 寝返りは本来、体を守るための“自動調整”。 少ないと、同じ姿勢が続き腰に負担が集中します。 ③ マットレスや枕が合っていない 柔らかすぎる・硬すぎる寝具は、 腰のカーブを支えきれず痛みの原因に。 ④ 日中の姿勢のクセが夜に影響 猫背・反り腰・座りっぱなしなどのクセが、 寝ている間に腰へ“蓄積された負担”として現れます。 👐 整体でできること 整体では、朝の腰痛に対して次のようなアプローチを行います。 ● こわばった筋肉をゆるめる 特に固まりやすい - お尻 - 腰の深い筋肉(腸腰筋) - 背中 を丁寧に緩めていきます。 ● 骨盤の動きを整える..
2月16日


【いわき市 姿勢改善】女性に多い悩み!肋骨の開きの原因をわかりやすく解説✨
👀はじめに… 「肋骨が開いて見える…」 「ウエストが太く見える気がする…」 「呼吸が浅い感じがする…」 そんな悩みを抱えて来院される女性はとても多いです。 まず最初にお伝えしたいのは、 肋骨の開きは“あなたの努力不足”ではありません😊 姿勢や呼吸のクセが少しずつ積み重なって起きるもので、誰にでも起こり得ます。 では、肋骨が開いてしまう原因は何なのか。 実は「反り腰」や「呼吸が浅い」以外にも、いくつもの要因が関わっています。 ■ 肋骨の開きは“複数の原因が重なって起きる”🌀 ① 反り腰(腰が前に反りすぎている)🏹 反り腰になると、 - 骨盤が前に傾く - その結果、肋骨が前に“パカッ”と開きやすくなる という連動が起きます。 反り腰は女性にとても多く、 - ヒール - 立ち仕事 - お腹の力が入りにくい などが原因で起こりやすい姿勢です。 ② 巻き肩(肩甲骨が前にズレる)📱💻 肩が前に入り、肩甲骨が外に広がると、 肋骨の前側が持ち上がり、外に張り出しやすくなります。 - デスクワーク - スマホ姿勢 - バッグを片側だけで持つ...
2月15日


【いわき市 骨盤矯正】骨盤の左右の歪みが出る理由とは?🦴
👀はじめに… 「くびれの高さが違う…」「ズボンが片側だけ回る…」 そんな左右差のある症状、実は骨盤の歪みが関係しているかもしれません。 今回は、骨盤の左右差が出る理由をわかりやすく解説します。 骨盤の左右の歪み 1|骨盤はなぜ左右に歪むの?🤔 ① 日常の“片寄り動作”が積み重なる👜🦶 - 片足に重心をかける立ち方 - 片側だけでバッグを持つ - いつも同じ側で足を組む - 片手だけで子どもを抱く・荷物を持つ こうした動作が続くと、筋肉の使い方に偏りが出て、骨盤が左右に傾きやすくなります。 ② 筋肉のアンバランスが骨盤を引っ張る💪 - お尻の外側(中殿筋) - 太ももの内側(内転筋) - 腰回りの筋肉 これらの筋肉の柔軟性や強さに差があると、骨盤が片側に引っ張られて傾くことがあります。 ③ 長時間の座り方・姿勢のクセ🪑💻 - 片側に体重をかけて座る - 骨盤が後ろに倒れたまま座る - デスクワークで左右非対称な姿勢が続く こうした姿勢は、骨盤周りの筋肉を緊張させ、左右差を助長します。 ④ スポーツや育児などの“片側動作”🎾👶 -
2月15日


【いわき市 産後】子連れでも安心して通える整体院です👶✨
👀 はじめに:子どもがいると、自分のケアは後回しになりがち… 小さなお子さんがいると、 「行きたいけど迷惑にならないかな…」 「泣いたらどうしよう…」 そんな不安から、整体やケアを後回しにしてしまう方が多いんです。 でも、身体がつらい時こそ、安心して頼れる場所が必要だと思っています😊 子連れでも安心 🙆♂️ 当院は“子連れ大歓迎”です🙆♀️ 子育て中の方が気兼ねなく来られるように、こんな環境を整えています。 ● 施術スペースまで子連れで入室OK🛒 そのまま施術スペースまで入れます。 バウンサーもありますので、お子さんを寝せておくことも可能! ● キッズスペース・おもちゃあり🎨📚 絵本や簡単なおもちゃをご用意しています。 「初めて来たのに意外と遊んでくれた」という声も多いです。 ● 泣いても大丈夫です👌 施術を中断してもOK。お子さんのペースに合わせて進めます。 💦 子育て中の身体は“特別に疲れやすい”んです 抱っこ・授乳・寝不足・中腰の連続…。 子育て中の身体には、想像以上の負担がかかっています。 特に多いのは、 - 肩こり
2月13日


【いわき市 肩こり】🌿肩こりにお悩みの方へ〜整体で改善を目指す〜
💥 「肩がガチガチでつらい…」 🤕 「頭痛まで出てきて仕事に集中できない…」 季節の変わり目 や💻 デスクワークの増加 によって、肩こりに悩む方がとても増えています。 実は肩こりは、👉 “肩だけの問題”ではありません。 🧍♀️ 姿勢 🏠 生活習慣 🦾 深層筋(インナーマッスル)のバランス など、いくつもの要因が重なって起こる症状です。 🔎 1. 肩こりの主な原因 🧍♂️ ① 姿勢の乱れ(猫背・巻き肩・スマホ首) 人の頭の重さは、約 5kg ⚖️姿勢が崩れると、その重さを首や肩で支えるため、 筋肉は常に緊張した状態になります😣 こんな姿勢、当てはまりませんか?👇 📱 スマホを見るときの前かがみ 💻 デスクワークで肩が前に出ている ⏰ 長時間の前傾姿勢 これらが続くと、 ⚠️ 肩こりは慢性化しやすくなります。 💢 ② 筋肉のこわばり・血流低下 肩こりは、こんな悪循環が起こっています👇 筋肉が硬くなる→血流が悪くなる→老廃物が溜まる→痛み・重だるさが強くなる😖 この流れを断ち切ることが大切です。 ⚡ ③ 神経への圧迫
2月12日


【いわき市 整体】お菓子の差し入れをいただきました🍫
いつもうちごう整体院をご愛顧いただき、ありがとうございます😊 今日も患者さんから差し入れをいただきました🍫 こういうお気持ち、本当にうれしいです。 📅 本日16:30以降、まだご案内できるお時間があります 「今日ちょっとつらいな…」 「空いてるなら行こうかな」 そんな方は、気軽にご連絡ください✨ これからも、いわきで安心して通える整体院として、 一人ひとりの“今”に寄り添った施術を続けてまいります。 いつも本当にありがとうございます🙇♂️ 🌿 うちごう整体院の特徴 🌿 ⭐ 施術者全員が国家資格を保有している為、安心して任せられる整体院 身体の不調の原因を的確に見極め、一人ひとりに合わせた施術で根本改善を目指します。 口コミでも「症状が楽になった」「丁寧で安心」と高評価をいただいています。 ⭐ 清潔で落ち着ける空間 半個室の施術スペースで、初めての方もリラックスして施術を受けられます。 院内は常に清潔に保たれており、安心して通える環境です。 ⭐ 寄り添った対応と柔軟な営業時間 身体の悩みにじっくり向き合い、丁寧にサポートします。...
2月11日


【いわき市 整体】インナーマッスルを鍛えるメリットとは?〜姿勢・痛み・疲れやすさの“根っこ”に効く理由〜✨
👀はじめに 「姿勢が崩れる…」「疲れやすい…」「肩こり・腰痛が治りにくい…」 そんな悩みの裏側には、実は インナーマッスルの弱さ が潜んでいることが多いんです💡 派手な筋トレよりも、まず“見えない筋肉”を整えることが、体を変える近道。 この記事では、インナーマッスルを鍛えることで得られるメリットを、日常の変化とともに分かりやすく紹介します。 インナーマッスルを鍛えるメリット 🤔インナーマッスルとは? - 体の深いところにある筋肉 - 関節や背骨を安定させる“支え役” - アウターマッスルとは役割が違う - 姿勢・呼吸・内臓の位置にも関わる 見えないけれど、体の土台をつくる大事な存在です。 ✨インナーマッスルを鍛えるメリット ① 姿勢が自然に整う🧍♂️🧍♀️ インナーマッスルは背骨を支える“柱”。 弱いと姿勢が崩れ、肩こり・腰痛の原因に。 鍛えることで 無理に胸を張らなくても姿勢が安定 します。 こんな変化が期待できます👇 - 座っていても疲れにくい - 猫背が戻りにくい - 立ち姿がスッとする ② 腰痛・肩こりの予防に👍...
2月9日


【いわき市 整体】✨ストレッチの効果を最大化する呼吸法
ストレッチで伸びない原因の8割は「呼吸」にあります😮💨 ストレッチをしているのに 「伸びてる感じがしない…」 「すぐ力が入っちゃう…」 そんな相談をよくいただきます。 実はその原因の多くが “呼吸の浅さ” なんです。 呼吸は、筋肉の緊張・自律神経・姿勢と深くつながっています。 だからこそ、呼吸が整うだけで 同じストレッチでも伸び方がガラッと変わるんです。 ストレッチの効果を最大化する呼吸法 🧘♂️ 結論:ストレッチは“ゆっくり吐く”が主役 ストレッチ中の呼吸でいちばん大事なのは 吐くこと。 - 吐く → 副交感神経が働き、筋肉がゆるむ😌 - 吸う → 体が準備モードに入る 伸ばす瞬間は 「ふぅ〜」と長く吐く これだけで伸び感が1段階アップします。 📌 正しい呼吸の基本フォーム 姿勢のポイント - 肋骨を軽く締めるイメージ - 腰を反らせすぎない - 肩をすくめない(呼吸が浅くなる) 呼吸のリズム - 吸う:2〜3秒(鼻) - 吐く:6〜7秒(鼻 or 口) → 吐く時間を長くするのがコツ✨ よくあるNG😣 - 伸ばす瞬間に息を止め
2月9日


【いわき市 姿勢改善】呼吸は“姿勢の黒幕”だった🕶️
🧭 姿勢が崩れる本当の理由 多くの人は「姿勢が悪い → 呼吸が浅くなる」と思っている。 でも実際はその逆で、呼吸が浅いから姿勢が崩れていく。 背中が丸くなる 肩が上がる 腰が反る これらは筋力不足ではなく、 “呼吸のクセ”が姿勢をゆっくり変えてしまった結果なんだ。 呼吸と姿勢 🌬️ 姿勢を決めているのは「筋肉」ではなく「呼吸の深さ」 呼吸が深いと胸郭がふわっと広がり、背骨が自然に伸びる。 逆に呼吸が浅いと肋骨が固まり、背中が丸くなる。 - 深い呼吸 → 背骨が内側から伸びる - 浅い呼吸 → 背骨が外側から押しつぶされる つまり姿勢は、 呼吸の形がそのまま外側に現れたもの。 筋トレより先に呼吸を整えた方が姿勢が変わる理由がここにある。 📉 呼吸が浅い人に共通する“3つの姿勢パターン” ① 肩が上がる(肩で呼吸してしまう) 胸郭が動かない代わりに、肩をすくめて空気を取りにいく。 肩こりの王道パターン。 ② 背中が板のように固まる(胸椎が動かない) 呼吸の波が背骨に伝わらず、背中が“板”になる。 冬に背中が張る人はほぼこれ。 ③ 腰が反る(呼吸
2月6日


【いわき市 腰痛】意外と知らない「こんな症状も坐骨神経痛?」
👀坐骨神経痛とは 坐骨神経痛とは、お尻から太もも・ふくらはぎ・足先にかけて伸びる坐骨神経が刺激されることで起こる痛みやしびれの総称。 病名ではなく“症状名”なので、原因は人によってさまざま。 坐骨神経痛 🔍 坐骨神経痛の主な原因 ● 椎間板ヘルニア 椎間板が飛び出し、神経を圧迫して痛みやしびれが出るタイプ。 ● 脊柱管狭窄症 背骨の神経の通り道が狭くなり、歩くと痛みやしびれが強くなる。 ● 梨状筋症候群 お尻の奥にある梨状筋が硬くなり、坐骨神経を圧迫する状態。 長時間の座り姿勢や運動不足で起こりやすい。 ● 姿勢・生活習慣 ・反り腰 ・猫背 ・長時間の座位 ・片側に体重をかけるクセ など、日常の積み重ねで神経が刺激されることも多い。 🧭 代表的な症状 - お尻から脚にかけての痛み - 太もも・ふくらはぎのしびれ - 足先の感覚が鈍い - 立ち上がりや歩き始めの痛み - 長く歩くと痛みが強くなる(間欠性跛行) 👀 実はこれも坐骨神経痛のサイン ここが“意外と知られていない”ポイント。 患者さんが「まさかこれが…?」と驚く症状をまとめたよ。
2月5日


【いわき市 整体】🧒 2歳の甥っ子を見て気づいた「子どもの身体」と「大人の身体」の決定的な違い
✨はじめに… 最近2歳になった甥っ子を見ていると、動き方・姿勢・疲れ方…すべてが“大人と別の生き物”みたいに見える瞬間がある。 整体の仕事をしていると、なおさらその差が鮮明に感じられる。 ここでは、甥っ子を観察して気づいた 「子どもの身体ってこうなってるんだ」 「大人の身体はこう変わっていくんだ」 というポイントを、専門的に深掘りしつつまとめてみる。 身体の違い 🍡 ① 関節の“自由度”が圧倒的に違う 子どもはとにかく関節がよく動く。しゃがみ込み、正座、床遊びの姿勢…など。 🔍 子ども - 関節包・靭帯が柔らかい - 骨端線(成長線)がまだ閉じていない - 股関節の可動域が広い → しゃがみ込み姿勢(スモウスクワット)が完璧 🔍 大人 - 関節周囲の組織が硬くなる - 股関節の前側が詰まりやすい - 長時間座り姿勢でさらに固まる → しゃがむと腰や膝がツラい 子どもの自然な動きは、実は“大人が失った理想の動き”でもある。 🧲 ② 重心の位置がまったく違う 2歳くらいの子は、頭が大きくて重心が高い。だからヨチヨチ歩きになるし、よく転ぶ。 �
2月1日


【いわき市 整体】🧭 セルフケアが続く人・続かない人の決定的な違い〜続けるために本当に大事なこと〜
セルフケア 🔍 1. まず結論:セルフケアが続く人は「やる気」ではなく“仕組み”を作っている セルフケアが続かない理由を聞くと、 「忙しくて」「つい忘れて」「気づいたらやらなくなって」 この3つがほぼ全てを占めます。 でも実は、続く人と続かない人の差は 意志の強さではありません。 続く人は、“やらなくても困らない未来”を“やらないと困る未来”に変える仕組みを持っています。 🧩 2. セルフケアが続かない人の特徴:ハードルが高すぎる 続かない人は、最初からこうなりがちです。 - 1日10分やろうとする - 完璧にやろうとする - 忘れたら「もういいや」となる - 効果をすぐ求める つまり、スタートが重い。 人は“重い行動”は続けられません。 これは悪いことではなく、脳の仕組みとして当然です。 🌱 3.セルフケアが 続く人の特徴:ハードルを“笑えるほど低く”している 続く人は、最初のハードルを極端に下げています。 - 1日10分 → 30秒だけ - 3種類のストレッチ → 1種類だけ - 朝晩のルーティン → どちらか片方だけ...
1月27日


【いわき市 整体】首はそんなに悪くないのに、首がつらい人が多い理由 🤔
👀はじめに… 「首が痛い・重い・動かしにくい」 そう感じて病院に行ったけど、 レントゲンは異常なし ヘルニアではない 「様子を見ましょう」 と言われて、モヤっとしたまま過ごしている方。 実はかなり多いです。 首がつらい 首がつらい=首が悪い、とは限りません ⚠️ うちごう整体院でもよく見るのが、 👉 首そのものには大きな問題がないケース それでも首に症状が出ている理由は、 首が“頑張りすぎている”状態になっているからです。 首が頑張らされる体のパターン 💡 特に多いのがこの3つです。 ① 背中・胸まわりが動いていない 🧍♂️ 本来、 背中 肋骨 胸郭 が動くことで、首の負担は分散されます。 でもここが固まると、 👉 首だけで動きを補うようになります。 ② 肩甲骨がうまく使えていない 🦴 肩甲骨は首と腕をつなぐ重要なパーツ。 デスクワーク 抱っこ・スマホ 猫背姿勢 が続くと、肩甲骨がロックされ、 首の筋肉が常に緊張状態になります。 ③ 骨盤・体の土台が不安定 🏗️ 意外に思われますが、 骨盤の傾きや左右差も首に影響します。 下が不安
1月26日


【いわき市 整体】🥶 朝、腰が重い人が急増中その理由は“寒さ”だけじゃない
👀はじめに 朝起きた瞬間、布団から出ようとすると 「うっ…腰が重い」 そんな感覚、ありませんか。 実はこれ、ただの“冷え”ではなく、 前日の生活と寝ている間の体勢がそのまま腰に残っている状態なんです。 朝の腰痛 ❄️ ① 前日の“これ”が翌朝の腰に直撃している ● 車の運転で腰が固まる いわき市は車移動が多い。 冬は特に外を歩かないから、 30分以上の運転 → 腰が固まる これがそのまま翌朝まで残る。 ● 夕方〜夜の「寒さで肩をすくめる姿勢」 寒いと無意識に肩が上がり、背中が丸くなる。 この姿勢のまま家事やスマホをしていると、 腰の筋肉がずっと引っ張られ続ける。 ● 夜、お風呂で温まったあとに“冷え戻り” 湯船で温まっても、 そのあと薄着で過ごすと一気に冷えて筋肉が固まる。 → 寝る前にすでに腰が硬い状態になっている。 🛌 ② 寝ている間に起きている“腰が重くなる理由” ● 布団の中で丸まって寝る 寒いと自然に膝を抱える姿勢になる。 この姿勢は腰の筋肉がずっと縮んだまま。 → 朝、伸びない・動かない腰が完成。 ● 電気毛布で腰だけ温めすぎ 腰
1月23日


【いわき市 整体】背中とお尻をゆるめるストレッチで腰痛改善の動画をTikTokにアップしました!
👀はじめに… 最近、来院される方の中でも「背中のこわばり」や「お尻まわりの張り」からくる腰痛がとても増えています。季節の変わり目や、長時間の座り姿勢が続く方に特に多い印象です。 そこで今回は、背中とお尻をしっかりゆるめて腰痛を軽減するストレッチを、短い動画にまとめてTikTokにアップしました。 🎥 TikTokに“背中&お尻ストレッチ”動画を公開しました 動画では、整体院でも実際にお伝えしている - 背中の張りをゆるめるストレッチ - お尻(特に中殿筋・梨状筋)を伸ばすストレッチ - 腰に負担をかけない動き方のポイント を、わかりやすくまとめています。 「難しい動きは苦手…」という方でも取り入れやすい、やさしいストレッチばかりなので、ぜひ日常に取り入れてみてください。 背中とお尻をゆるめるストレッチで腰痛改善 💪なぜ背中とお尻のストレッチが腰痛に効くのか 腰痛の原因は“腰そのもの”ではなく、 - 背中の筋肉のこわばり - お尻の筋肉の硬さ - 股関節の動きの悪さ から来ているケースがとても多いです。 特にお尻の筋肉が硬くなると、骨盤の動き
1月21日


【いわき市 整体】📱 スマホ首の人がやりがちな3つのクセ
〜首の負担は“姿勢”ではなく“習慣”で決まる〜 「首が重い」「肩がガチガチ」「頭がスッキリしない」という相談が増えています。 その背景にあるのが “スマホ首(ストレートネック)” 。 実はスマホ首は、 姿勢が悪いから起きるのではなく、悪い姿勢を“続けてしまう習慣”が原因 です。 今日は、スマホ首の人に共通する 3つのクセ を、筋肉・関節・呼吸の観点から深掘りして解説します。 ① 下を向く角度が深い × 時間が長い スマホを見るとき、多くの人は 30〜45度 首を前に倒します。 この角度になると、頭の重さは 約4倍 に増え、首の後ろ側(僧帽筋上部・後頭下筋群)が常に引っ張られ続けます。 ● なぜ負担が増えるのか 頭はボーリング球ほどの重さ 角度が深くなるほど“てこの原理”で負担が増大 首のカーブ(生理的湾曲)が失われ、筋肉が休めない 短時間のつもりが、積み重なると大きな負担になります。 ✔ 対策(専門的だけど簡単) スマホを目の高さに近づける (腕が疲れる前に休む) 顎を軽く引く (後頭下筋群の負担を減らす) 1〜2分見たら一度、首を起こす
1月14日
初回キャンペーン


今だけ!初回60分コースが2,980円(税込)!
オープンキャンペーン是非ご体験ください!
~肩こり腰痛が1か月以上続く慢性症状~
骨盤や背骨の歪みに着目し、姿勢そのものを整えることで根本から症状改善を目指します。
「長年のつらさから解放されたい」そんな方におすすめです。
~姿勢改善(猫背・巻き肩・反り腰)~
正しい姿勢を取り戻すことで、冷え・むくみ・下半身太り・生理痛など女性特有のお悩みにも効果的。
~産後の骨盤矯正~
出産で大きく変化する骨盤と体。
放っておくと肩こり・腰痛・尿もれ・下半身太りにつながることも…。
産後1~6か月に受けるのがおすすめです!
お子様連れでも安心して通える空間で、無理なく体を整えます。
~骨格&小顔矯正~
「顔のむくみ・左右差・フェイスライン」が気になる方へ。
骨格から整えることで、小顔だけでなく肩こりや頭痛の改善にもつながります。
美容と健康を両立できる、特に女性に人気のメニューです。
※初回のご利用は、お身体の状態を把握する為にカウンセリングや可動域検査のお時間をいただきます。
その為、「施術時間約25分」となります。
予めご了承ください。
症状がお辛い方と初回小顔コースご希望の方は初回90分コース4,980円(税込)「施術時間約55分」のご用意がありますので、そちらご利用ください。

bottom of page

